Leicaエクスペリエンスラボ

手術用顕微鏡システム ライカM530 OH6Webinar

製品紹介

ライカ独自のFusionOptics搭載

手術用顕微鏡システム ライカ M530 OH6

術者はより良い結果を出すことに対してフォーカスし続ける必要があります。また、手術中の一瞬一瞬に起こることに対しても集中しなくてはなりません。ライカ M530 OH6 は、術者がフォーカスし続けられるように設計されました。この顕微鏡は、高い解像度と深い焦点深度を両立させるライカ独自の技術FusionOpticsを搭載しています。また、アシスタント専用のフォーカス調整機能があるので、アシスタントも快適な術野を保つことができます。600mmの作動距離があるので、従来ルーペに頼るほかなかった脊髄手術を顕微鏡下で行うことが可能になりました。