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(終了) インターフェックス ジャパン 機器展示(2018年6月27日~29日)Workshop & Seminar

概要

東京ビッグサイトで開催される「インターフェックス ジャパン」にて、顕微鏡ベースの新製品を2機種ご紹介いたします。

1. 元素分析LIBS搭載金属顕微鏡 ライカDM6M-LIBS
大気圧下、前処理不要で異物など対象物を観察して、無機物の組成分析をすぐ実施できる、革新的なソリューションです。

2. デジタルセルチェッカー ライカPAULA(パネル展示)
細胞の状態や密度のチェック、蛍光タンパクで標識したターゲットの発現効率を簡単、迅速に確認できます。

● 来場特典 ●
サンプル持込して新製品DM6 M - LIBS実機の簡易評価が可能です。(事前にお申し込みください

※クローズな環境ではなく、オープンスペースでのご評価となります。ご了承ください。イベント、来場特典に関する申し込み、不明点・ご質問は、お気軽にお問い合わせください。

LIBSのご紹介ページはこちら

https://goo.gl/jSQCXH



会期 : 2018年6月27日(水)~29日(金)
開場時間 : 10:00~18:00(最終日は17:00終了)
会場 : ビッグサイト ブース番号E22-29
公式サイト:http://www.interphex.jp/

 

● 展示機器 ●

● DM6 M LIBS(新製品)

光学顕微鏡で対象エリアを拡大観察後、ワンクリックで元素分析を可能に。従来のSEM-EDXや分析装置に比較して、微細構造の元素同定にかかる時間を 大幅に削減!現場での迅速検査に最適です。
https://goo.gl/jSQCXH

● デジタルセルチェッカー PAULA(新製品:パネル展示)

日常的な細胞密度/細胞状態チェック、蛍光タンパク発現率の確認にお使いいただける、デジタルセルチェッカーです。細胞環境を変えずに状態のチェックをどなたでも簡単、迅速にできます。タブレットで遠隔で細胞チェックもでき、レポート作成も可能です。

 

● S9実体顕微鏡

ズームノブを回すだけで、FusionOptics による深い焦点深度と優れた解像度で明るくシャープな見えと、立体感あふれる像を観察できます。

3 倍の深い焦点深度により、前景から後景までシャープにピントがあった像を一目で捉えることができます。

https://www.leica-microsystems.com/jp/製品紹介/実体顕微鏡/実体顕微鏡ルーチン用マニュアル/details/product/leica-s9-e/


● EM ICE, EM ACE900, VCT500(パネル展示)

抽出レプリカ法や、クライオSEMで、生物組織・クリーム・インクフィルター 等の構造そのまま、高分解能観察・分析が可能に。

 

 

●  SP8 共焦点レーザー顕微鏡 FALCON, Lightning(パネル展示)

〉 これまでにない高速の蛍光寿命イメージングを実現
〉 ワンクリックで120nmのXY分解能と共焦点の2倍のZ分解能

 

開催日時

2018年6月27日(水)~29日(金) 10:00~18:00(最終日は17:00終了)

 

開催場所

東京ビッグサイト
小間番号:E22-29 (東1ホール)

入場

無料

入場には 招待券と 名刺2枚が必要になります。 
リードジャパンサイトより 招待券をお申し込みのうえ、ご来場ください。

https://contact.reedexpo.co.jp/expo/IPBI/?lg=jp&tp=inv&ec=IPJ

 

お問い合わせ
イベント、来場特典お申し込み、ご不明点・ご質問は、お気軽にお問い合わせください。
https://xlab.leica-microsystems.com/inquiry/