先着200名様限定 \ 製造業のR&D・品質保証の方必見! /

※当日参加できなかった方には、期間限定で見逃し配信を予定しております。
申込いただいた方のみにご案内いたします。お気軽にお申込みください。

 

 

サステナビリティへの取り組み、環境、脱炭素化、循環型社会への関心の高まりに、伴い、研究開発、品質管理の分野では、「材料の複雑化」と、「観察装置、分析装置」の高性能化が進んでいます。

電顕や光学顕微鏡観察の前処理は、

  • 手技の継承が難しい
  • 失敗するとやり直しがきかない
  • 部品形状・材料ごとに最適条件が違う
  • ベテランの経験頼みになりがち

そんなストレスの多い工程です。

本ウェビナーでは、ライカと三啓の長年の実績に基づく前処理ノウハウと最新手法を体系化し、以下が得られます。

  • 試料ごとの最適な研磨条件がわかる
  • 作製時間を大幅短縮
  • 再現性の高い前処理が可能に
  • 社内での技術展開・レクチャーも実現

 

 

プログラム内容

内容 担当
1. 機械研磨による試料作製の基本とノウハウ、自動研磨の使いこなし 株式会社三啓
2. 微小箇所を狙うことに特化したターゲット断面作製装置 EM TXPの特長(機械研磨との違いや使い分けについても紹介) ライカマイクロシステムズ株式会社
3. 顕微鏡のトレンド、電動化による観察作業の効率化と快適性の向上 ライカマイクロシステムズ株式会社

 

日程

2026年3月4日(水) 10時~11時、16時~17時の2回

※2回とも内容は同じです。どちらかをお選びください。
※当日参加できなかった方には、期間限定で見逃し配信を予定しております。
申込いただいた方のみにご案内いたします。お気軽にお申込みください。

 

2026/01/14 13:59

部品の種類や構造・材料別の前処理(試料作製)がわかるウェビナー