Seminar セミナー
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開催日時
2022年9月22日(木)10:00~10:45 / 14:00~14:45<ライカ×モレキュラーデバイス 共催ウェビナー>
近年、バイオ医薬品をはじめとする高度な作用機序を有する新しい医薬品の登場に伴い、創薬初期段階での創薬コンセプト証明ならびに、ハイコンテンツスクリーニングにおいて、より高度な課題に直面するようになってきました。創薬コンセプト証明においては、組織切片から細胞レベルへのシームレスなドラックデリバリーシステムの可視化、さらにはオルガネラレベルでのバイオ医薬品の細胞内DDS評価が求められています。また、ハイコンテンツスクリーニングにおいては、従来の平面培養より生体環境に近いオルガノイドを用いたスクリーニングが注目され、精度の高いハイコンテンツ解析が求められています。本ウェビナーでは、ライカとモレキュラーデバイスが、これらの課題に対する最新のイメージングソリューションをご提案いたします。
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2022年9月15日(木)16:00~16:45【岡田康志先生ご登壇 オンラインセミナー】
理化学研究所/東京大学 岡田康志先生にご登壇いただき、バイオイメージングの最新トレンドと研究の現場における実用例、また超解像技術や蛍光寿命を用いたイメージングの有用性や可能性についてご講演いただくオンラインセミナーを開催します。
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2022年9月15日(木)9:30~10:00 / 15:30~16:00蛍光観察と蛍光イメージングの基本と材料系での適用事例
ライフサイエンス分野では一般的な蛍光観察は、マテリアル系ワークへの適用事例も増えています。「蛍光観察」は光学顕微鏡をベースに、鮮明に見えなかった対象をよりクリアに、あるいはまったく見えなかった対象を光らせて可視化できる可能性があります。パッと見て色の違いで評価できますので、有機材と無機材の有無の簡易スクリーニングなどに効果的です。当セミナーでは、蛍光観察の原理から適用事例まで、30分でわかりやすくご紹介いたします。
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2022年7月7日(木)9:30~11:00 / 15:30~17:00七夕の日に贈る年に一度のスペシャルな企画: ISO16232規格を知る無料セミナー
自動車パワートレーンの高性能化・小型化が進む中、故障の原因となる微粒子管理への要求が高まっています。ISO16232が発行され、自動車部品の清浄度検査が標準化される中、顕微鏡を使った管理手法も広がりを見せています。当セミナーでは、2018年に改定されたISO16232の概要、部品清浄度の測定を行う上での付着残渣の洗い出し(洗浄)、および光学顕微鏡法による清浄度検査とコンタミ解析と、LIBS手法による拡張分析を、一部実機のバーチャルデモを含め、ご紹介いたします。部品清浄度評価や付着残渣分析が必要だが、やらなけばならない事とやった方が良いことがわからない、データや人的リソースが限られている、などお困りの方に最適。参加費無料のオンラインセミナーです、お気軽にお申込みください。
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2022年5月31日(火)~6月1日(水)<初・中級者向け> ImageJ 画像解析基礎講座 オンラインセミナー
●今回のセミナーでは、一番要望の多かったImageJでのマクロの作成方法をご紹介したいと思います。これを覚えれば、同じ解析作業でも各段に効率があがります。
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2022年5月23日(月)12:30~13:10 / 15:30~16:10<ライカ×東海ヒット 共催セミナー>いまさら聞けないタイムラプスイメージング
ライフサイエンス研究において、生体試料のダイナミックな動態を観察できるタイムラプスイメージングは、欠かすことのできない実験手法のひとつです。しかし、生体試料を本来の状態を保ち長時間観察することは難易度が高い、と感じている研究者の方も多いと思います。
本セミナーでは、インキュベーターや顕微鏡の設定をどのように最適化するか、そしてタイムラプスイメージングを成功に導くためのコツや注意点を、現場でしか聞けない視点からご紹介します。これから始める方はもちろん、すでにタイムラプスイメージングをされている方にも、より良い実験結果を得るために役立つ情報をお届けします。
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2022年4月26日(火)~4月28日(木)デジタル画像の基礎知識
※本ウェビナーは、Microsoft社のTeamsを使用して開催いたします。 本セミナーでは、この曖昧さを明確にし、デジタル画像の推奨される取り扱い方法について学習します。今後ますます研究活動を深めたい修士・博士課程の学生の皆さん、新たに企業の研究所に勤め始めた新入社員の方にお勧めのウェブセミナーです。
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2022年4月27日(水)~4月28日(木)ライカ「試料作製・観察ワークショップ」対面ワークショップ@名古屋 2022年4月
表面加工品、電子材料部品、複合材料、各種素材、原料等の工業材料を対象とした「試料作製・観察ワークショップ」を名古屋で開催いたします。
試料の作製方法から顕微鏡観察、画像処理アプリケーションをご紹介!
ご自身の試料をご持参いただければ、その試料での試料作製や観察・測定をご評価いただけます。詳しく見る -
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2022年3月28日(月)14:00~17:50日本顕微鏡学会 生体解析分科会研究会 on-lineミニシンポジウム(Live)「バイオ向けクライオ透過電子顕微鏡の多様性の最前線2」
大阪大学・蛋白質研究所は、Cryo-LM、Cryo-FIB-SEM、Cryo-TEMの装置、全てが揃っている、日本国内でも数少ない施設の1つである。これら装置が可能とするのが、細胞内で機能するタンパク質のin situ構造解析である。これにより、精製したタンパク質を用いる単粒子解析法では実現できない、細胞内にのみ存在する超巨大タンパク質複合体などの構造解析が期待される。蛋白質研究所では、2020年度からCryo-LM、Cryo-FIB-SEM装置の立ち上げを行い、現在、本格稼働状態となっている。これら装置を使用して取得したデータを例に挙げながら、蛋白質研究所でのin situ構造解析の現状を報告する。
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